<2011年華流10大ニュース(9)>S.H.EのSelina、大やけどを乗り越えゴールインなど、元看護士のおばはん日記です。芸能ネタから経済情報まで最新ニュースをお届けします。楽しんでください。

<2011年華流10大ニュース(9)>S.H.EのSelina、大やけどを乗り越えゴールイン






写真拡大中国のネット検索最大手・百度が、2011年の中華圏芸能界の10大ニュースを発表した。ネットユーザーが高い関心を寄せた検索ランキングに基づいて選出されたもの。9本目は撮影事故による負傷を乗り越えたS.H.EのSelinaのウェディング。中国のネット検索最大手・百度(Baidu)が、2011年の中華圏芸能界の10大ニュースを発表した。ネットユーザーが高い関心を寄せた検索ランキングに基づいて選出されたもの。以下、10本を時系列でご紹介していく。

【その他の写真】

台湾の人気ユニットS.H.EのSelinaは昨年10月、上海市でドラマ撮影中にセットにしかけた火薬が爆発するというカタストロフィー的な事故に遭遇し、一時は生命の危機も伝えられる程の大やけどを負った。3年以上の交際を経た弁護士リチャード・チャン(張承中)さんと9月に婚約したばかりの出来事で、芸能人としてのキャリアが危ぶ偶さかるともに、もともと今年4月に予定していた結婚の夢も遠のき、つらい日々を過ごすことになった。

その後は強い意志で治療とリハビリに専念。10月30日、自身の30歳の誕生日にめでたくゴールインを果たし、インターネット界にも、2人の門出を祝う言葉が溢れた。まもなくソロ名義でのミニアルバムもリリース予定で、本格的な芸能活動復帰にも布石を打った。(翻訳・編集/Mathilda)

関連記事
S.H.EのEllaに新恋人!交際1カ月のスピード求婚にママ心配?―台湾S.H.EのHebeがソロ新譜ヒット御礼、大やけどSelinaも駆けつけ―台北市S.H.EのSelina妹が中国ドラマ進出、高額保険で大やけど対策も―上海市<2011年華流10大ニュース(2)>東日本大震災チャリティー番組で多額の義援金円集まる<2011年華流10大ニュース(3)>バービィー・スーが富豪御曹司と電撃ゴージャス婚











yuseitwenty5224さん

芸能人の名前をブログなどに書いたら、肖像権にふれることになりますか?
大丈旦那だとは思うのですが、昨日、これで口論になりました。





ベストアンサーに選ばれた回答


ohisaasiさん


日本には肖像権を規定した法律はありません。

芸能人や知名人は氏名や肖像を公表して巨大メディアで自分の思想や考えを主張している公人です。
公人の場合は一般私人と比べてプライシー権は制限されます。但、知名度による広告宣伝効果と言うパブリシティー権が存在します。

肖像権で質疑になるのは知名人の肖像による経済効果。宣伝利用のパブリシティ権です。
このパブリシティ権は氏名表記にもあります。例えば、○○高校2年F組山田華子と一般人を特定出来る氏名表記はプライバシー権の侵害になりますが、公人の木村拓哉とここにSMAPの木村拓哉と特定出来る様に書いても質疑はナイ。但「木村拓哉ファンサイト」とキムタクの知名度でサイト顧客動員して広告料を稼いだり「当店は木村拓哉のお勧めのお店」など木村拓哉の知名度を利用して自分の商売に繋げたら肖像パブリシティ権の侵害です。
また、スキャンダルも実相無根の悪意のでっち上げですと名誉毀損罪となります。

TVキャスターで世の中の性の乱れを散々批判して来た山本モナは2度も不倫写真を撮られ公表されました。
山本モナは番組を降ろされ事務所を解雇される様な写真の掲載など許可はしていません。
山本モナは大量の国民に自分は清純派と騙し人気を得て年収何億円と一般のOLが一生稼げナイお金銭を稼いでいた訳です。

公人の肖像権・著作権より言論の自由、表現の自由、国民の知る権利など憲法上の基本的人権、フェアユースが優先されるのは自由主義国家では常識です。大衆に公表されたメディア情報を国民が検証も批判もしてはいけナイ事は独裁を生みとても恐ろしい事です。
ヒットラ、フセイン、北朝鮮、中国など独裁国家はメディアを通して権力側の都合の良い情報だけを流して、権力を批判した者達を肖像権や著作権で秘密警察を使い弾圧して独裁国家を築いたからです。

「浜崎 盗作」と検索すれば、浜崎あゆみのPVや歌詞などが洋楽や日本の歌詞をパクっていナイか検証するブログがあります。これらのブログに対してavexは圧力を掛けて片っ端から削除を要請しましたが、有るブログサイト管理者がavexに対して国民の知る権利を主張したら、avexの弁護士はしっぽを巻いて逃げました。
また、浜崎あゆみの障害者差別発言や倖田クミの羊水発言や生産農家蔑視発言で大量の国民を傷付けネット上で指摘されavexは著作権侵害とそれらを潰して隠蔽に走りましたが最後は世論に負けavexは国民に陳謝して浜崎や倖田は謹慎処分になりましたよね。
浜崎や倖田や麻原彰晃の肖像権や著作権を保護してのイニシエイションライブを放置していたら奴らをカリスマと煽る信者ファン達が障害者や農家を弾圧する危険性もあったのです。

またavexがやりました
「エイベックスの「真似ても盗むな」根性が、ついに日韓質疑にまでに!?」
http://www.cyzowoman.com/2009/12/post_1239.html
浜崎あゆみがジョリン・ツァイを“パクリ”!?ネット上で「締め出し」の声―中国
http://news.nifty.com/cs/entame/showbizwdetail/rcdc-20100521007/1.h...

岡本真夜を見習えよ。
著作権や肖像権を騒ぐ奴に限ってこのザマです。
国民に肖像権や著作権と情報統制や情報管理する前に、まずは自分達のパクリ、ヤラセ、捏造、スキャンダルを改めるべきでナイでしょうか。

ネットは市民がメディア権力側の一方的な情報を検証する言論の場となっています。

勿論、昨日TVでこの芸能人が国民に向けてこんな好い事言っていたと評価するのに人物紹介するのも質疑ありません。

おニャン子クラブ事件判決文より
東京高判平成3年9月26日(判時1400号3頁、判タ772号246頁)
「被控訴人らはいわゆる芸能人であり、その芸能人としての評価は、自己の出演、所属プロフェッショナルダクションやマスメディアを通じての宣伝活動等により、広く全国にその氏名・肖像が知られ、大衆の人気を博することによって高められるのであり、被控訴人らも、このように自己の氏名・肖像が知られることにより評価が高められることを望んでいるものと推認して差支えナイ。そして、かように氏名・肖像を利用して自己の存在を広く大衆に訴えることを望むいわゆる芸能人にとって、私事性を中核とする人格的利得の享受の面においては、一般私人とは異なる制約を受けざるを得ナイ。すなわち、これを芸能人の氏名・肖像の使用行為についてみると、当該芸能人の社会的評価の低下をもたらすような使用行為はともかくとして、社会的に許容される方法、態様等による使用行為については、当該芸能人の周知性を高めるものではあっても、その人格的利得を毀損するものとは解し難いところで有る。」




<2011年華流10大ニュース(9)>S.H.EのSelina、大やけどを乗り越えゴールイン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111231-00000025-rcdc-ent






TOP未分類<2011年華流10大ニュース(9)>S.H.EのSelina、大やけどを乗り越えゴールイン

このエントリーにお寄せ頂いたコメント

URL:
コメント:
 

このエントリーにお寄せ頂いたトラックバック

このエントリーへのトラックバックURL

スポンサードリンク

Copyright © 元看護士のおばはん日記 All Rights Reserved.
FC2ブログ ほったらかしでも稼げるFC2ブログテンプレート [PR]